生野菜はあまり食べません

野菜と言うと、実家で煮物をよく食べていた所為か、今我が家でも根菜を煮たものや葉物を茹でたものが殆どです。
食物繊維もビタミン類も根菜の方があるし、煮物の方が身体を温めるからだったのかなと思います。

よく繊維が入っている女性をターゲットにしたドリンク剤で「レタス〇個分の食繊維が入っています」と言いますが、キャベツの方がまだ多いのではないかと思ってしまいます。
もちろん、私としては「ごぼう1本分の食物繊維が・・・」と書いてある方が効果があるように思います(笑)

ですから、我が家では夏以外あまり生野菜のサラダは食べません。
ポテトサラダは別ですが。

ただ、今は生の玉ねぎを使ったサラダは時々作ります。
もちろん、年齢的に主人も私も血液をサラサラにしておかなければならない年齢になったことがあります。
又、玉ねぎは三つ葉や紫蘇等、何とでも合わせることが出来ますし、そのままでも醤油、ドレッシング、塩、何をかけても美味しく食べられる点が嬉しいです。


ハンドクリームは欠かせない

ハンドクリームを頻繁に使うようになったのは肌は乾燥すると老けて見えるから。手肌は乾燥しやすいですよね。水仕事が多い主婦ともなるとハンドクリームを手放せません。塗っても塗ってもお風呂掃除やぞうきんがけの度にハンドクリームが取れてしまいます。

ちょっとは肌に残っているんだろうけどきれいな肌とはほど遠い状態。シワが目立って肌のキメが乱れているのがわかります。肌のキメが揃っていないだけでも年齢を感じさせる肌になります。

それがすごく気になってハンドクリームを何種類も買いました。持ちがいいハンドクリーム、アンチエイジングができるハンドクリーム、ヒビやあかぎれに強いハンドクリームなどたくさんのハンドクリームを買いました。夜寝る前に使うハーブの香り豊かなハンドクリームは気持ちが落ち着くので毎日使っています。

家の中や私のバッグの中にはハンドクリームがいつも入っている状態。だんだんきれいな手になっていけたら嬉しいです。


彼氏の気持ちをつかむ方法

私は今の彼氏とお付き合いをして5年になります。
そして、最近プロポーズをされ来年結婚式を行い予定です。

私の友人が先日「どうすれば彼氏と長く付き合えるの?」と聞かれました。
そんなことを聞いてきた友人は、彼氏と付き合っても半年続けば良い方だそうです。
どうすれば長続きあるのかと、自分の恋愛経験を振り返ってみました。
するときっとこれかなぁと思い当たる節がありました。

私は彼氏でも友達でも、その人に対する対応は平等にしています。
彼氏だからどうとか、友達だからどうとか、そういう見方をしたことがあまりありません。

私は小さいころから母親に、「相手が喜んでくれることを存分にしてあげなさい」と教えられたので、頭の中に常にその言葉が入っています。
何気ない日常の中でも、自分自身で何か変化をもたらし、そして相手が笑ってくれるようなアクションをするのが好きでした。

今の彼氏は私といると、いつも笑って過ごせると言ってくれます。
私はそんな彼氏を見ていると幸せな気持ちになります。
私の話を聞いた友人は「奥が深いなぁ」と言いながら真剣に話を聞いてくれました。
参考:リビドーロゼ 通販


日本人は元より食事は野菜が中心だった

今の日本人は、肉食を好む方が増えています。しかし、日本人がお肉をこれほどまでに食べだしたのは、ここ100年以内の話です。
それまでは、魚および野菜中心の食事をしてきたのです。ある人種が長年、子孫を繁栄させる上で、様々なことを受け継いできてるのです。その情報は遺伝子の中に含まれています。

ここ最近の日本人の肥満率は驚きの数値です。ちょっと小太りというのでなく、完全に欧米化しています。そういう人は、まずほとんど野菜を毛嫌いして肉食中心です。
肉食がダメとは言いませんが、日本人にはまだ適応・順応できてないと思います。

健康ブームですが、実は健康になるためには簡単なことです。
日本人は日本人らしい食事である日本食を主に食べれば良いだけの話です。
そうやって何世代も生活してきたのですから、それが今の時点では一番効果があるのです。

日本食を見ると、様々な野菜を取り入れています。野菜から栄養分を取ることが上手いはずです。
乳酸菌など、牛乳・チーズなど欧米発祥の健康食品も良いですが、日本人には野菜から取れる健康栄養素が一番向いてると思います。


ストレスに効く料理作業

料理は、ストレス解消に最適です。
日常生活で必ず食事は作らなければならないので、どうせなら美味しいものを作って家族に食べさせたいものです。

ストレス解消につながる理由の一つは、料理に熱中することでイライラの根本を少しの間忘れられることにあります。
材料を揃える所から、調理手順、味見や盛り付けまで常に意識して考えることが目白押しです。
美味しい料理を作って食べる目的以外は、考える余裕がなくなります。

それから、ストレス解消のためにはスピード感を持って調理するように心がけています。
料理はスピードと言われますが、やはり常に食材の状況を見てアクションを摂らないと、無駄な加熱をしたり放置をしたりして料理の味が落ちてしまいます。
適切な調理時間で出来上がったアツアツの料理をすぐに食卓で味わうというのが、家庭料理の醍醐味でもあります。

美味しい料理は、胃袋にはもちろん、心にも強力なビタミン剤になります。
出来立てを味わう幸せな時間が、ストレスを消してくれるはずです。


私のささやかな幸せ

私が幸せを感じる瞬間はまさに今このとき!
週に1度の貴重な平日休み。。子供は保育園、旦那は仕事・・

こんなに幸せなことないじゃないか!!(笑)

朝は仕方ない。いつも通り。主婦の宿命だ。
早朝仕事に行く旦那のお弁当を作ってお見送り。とりあえず洗濯機を回してあたかもやってます感をだす。
そのあとは旦那の車が見えなくなったのを確認して子供が起きる時間までもちろん二度寝。
冬は湯たんぽがまだ温かくすぐ眠りに着く。

子供が起きてからは簡単な朝ごはんを出して美味しそうに食べるのを眺める。
この時私はあえて一緒には朝ごはんを食べない。

さて、バタバタ支度を済ませ子供を送った帰りに楽しみにしていたコンビニへ寄る。
これも楽しみの1つ。
まず新商品のチェック。うちのバリスタでいれたコーヒーに合いそうなものを探す。そして本日のデザート、おやつもカゴに入れる。
いつものトロい店員にも今日はイライラしない。

いつものコンビニから我が家はおよそ車で3分というところだろうか。
帰ったら朝回した洗濯を干して掃除。やることはやる。
さっき買った商品たちが私を待っている。そう思ったら主婦業なんてなんてことない。
全て終わらせた私はいよいよ自分の時間。
リアルタイムでは見られない撮りためたドラマをかたっぱしから見ながらコーヒーと甘いものに囲まれて一日を過ごす。

夕方には子供のお迎え。
はぁ、一日が終わってしまった。でもお迎えに行った時の子供の笑顔を見るとまた一週間頑張ろうと思えるのだ。
帰ってきた旦那にもイライラしない。

これが私の幸せ。


朝採れ野菜の美味しさに感動

最近、趣味で農業をしている人と仲良くなり、朝採れ野菜やフルーツを良くもらいます。

いつもスーパーで購入しているものは、購入したその日のうちに食べている為新鮮だと思っていましたが、みずみずしさ(新鮮さ)が全く違い、野菜本来の甘さがでて、本当に素材のおいしさだけでおいしく食べられます。以前いただいた苺は大きなものや小さなものと大きさはさまざまでしたが、いつも食べているいちごとは比べ物にならないくらい甘かったです。

キュウリも変にマヨネーズやドレッシングをつけたくないくらいおいしくて、少しだけ塩を振って食べました。こんなに新鮮なきゅうりは美味しいんだと感動さえしました。新玉ねぎも水にさらしただけの玉ねぎスライスが甘くてどれだけでも食べられました。その他、じゃが芋・人参・大根・茄子どれも素材が良い為味付けはほとんどいりません。

これこそ体に良い食べ物だと実感しました。本当においしい野菜はどれだけでも食べられます。農家をして新鮮野菜を作る意味が分かりました。友人に感謝です。


妊娠中の食事はバランスよく

妊娠中は、食べ物に気をつけました。
つわりの頃は、食べたくても食べれない状況でしたが、つわりが終わった頃からは、何でも食べれるようになりました。
体重も自然に増えていきます。赤ちゃんのためにも、自分のためにも、食事の内容には気をつけて料理しました。

妊娠前まで一度も貧血になったことがありませんでしたが、ある日スーパーへお買い物に行き、レジを済ませたときに、ふらっとして急いで机に手をつき、しゃがみこみました。
その後の検査で貧血がわかり、鉄剤を飲む事になったのです。
鉄剤を飲む事で、少し便秘気味になったりしました。

なるべくなら、薬を使わず、食事で摂ろうと、努めて鉄分の多い、納豆やひじき、レバーやパセリも食べ、最後の方は鉄剤は飲まなくて良くなりました。
また、検診の前日におやつで羊羹を食べました。検診の尿検査では、糖が多く出てしまいました。
初めて糖が出ましたが、先生から前日に食べた物を問われ、羊羹だとわかりました。

甘い物を禁止するわけではなく、正常な人は食べてもいいのですが、尿検査でプラスと出てしまうので、検診の2日前にはやめてくださいと言われました。
糖分や塩分は摂り過ぎると、妊娠中毒症になってしまうので、食事のバランスを考え、糖分や塩分には気をつけました。
参考サプリ:ベジママ


体の中と外からケア

私が気を付けているのは、まずスキンケア。
朝は水だけで洗顔します。その後、化粧水を付け無印用品のアーモンドオイルを塗ります。
アーモンドオイルは、ベタベタしなく、保湿効果もあるのでリピしています。
その上からメイクをするといい感じにグロー感が出ます。

朝は、ビタミン含有の化粧水や果物は摂らないように気を付けています。
夏は日焼け止めを塗りたくり、化粧水は美白の物に変えています。
20代後半なので、肌質も安定していて吹き出物も出来ないし、10代20代前半と比べたら安い基礎化粧品を使用しています。

夜は、化粧水を塗った後にクナイプビオオイルをたっぷり塗ります。
オレンジの香りがするので夜のみの使用にしています。

食べ物で気を付けているのは、ビタミンを摂る事です。
不足気味だと感じているのでジュースにして飲んでいます。
浮腫予防にカリウムの摂取にも心がけています。
不飽和脂肪酸を摂る事にも心がけていて、アーモンドやタイガーナッツを齧っています。


食事制限ダイエットについて

私が行ったダイエットは食事制限ダイエットです。
1ヶ月で5kg落とすという目標で取り組みました。

1ヶ月で5kgなら簡単だとお思いかもしれませんが、身長159cm体重50kgという状態から5kg落とすのは中々容易ではありませんでした。
しかし事情があり、やむを得ず取り組むことになったのです。
その際に食事制限ダイエットを選んだ理由は「運動をせずに自己管理だけでできるダイエット」だからです。
運動が苦手な私には最適でした。

まず、食事制限をするにあたり、3つのルールを決めました。
「米を食べない」「外食をしない」「甘いものを食べてもいい」の3つです。

「米を食べない」というのは炭水化物抜きダイエットから取り入れました。
「外食をしない」というのは、外食をしてしまうと「何をどの程度食べたのか」というのがわかりにくいからというのと、「ダイエット中だから」と我慢して好きなものを食べられないというストレスを減らすためです。
自炊であれば工夫次第で好きなものを食べることができますし、肉や野菜をどの程度使っているかが目に見えて把握できます。

「甘いものを食べてもいい」についても同じような理由です。
一日ひとかけらのチョコレートを食べたからといってダイエットは滞りません。
むしろ甘いものを我慢して感じるストレスの方がよほど敵であると言えます。

このようなルールを作った後は自分の裁量で食事量を減らします。
例えば1日のメインを素麺1束と決め、朝はヨーグルト、昼は素麺半束と水菜1束を温麺で、夜は残り半束と鶏挽肉を温麺で食べる、などです。
温麺に唐辛子や生姜を混ぜると代謝が上がり、より効果的でした。

こうして3週間が経つ頃には、私は見事目標を達成していました。
予定よりも早く痩せられた上に、その間ストレスもなく、仕事に影響を及ぼすこともありませんでした。
「好きなものが食べられないから嫌だ」という理由で食事制限ダイエットをしないという方にも、是非この体験を紹介したいと思えるほど楽なダイエットだと思います。

私はこのようにしてダイエットをしましたが、逆に太りたいという人がいるということを最近知って驚きました。
そして太りたいという人向けのサプリもあるそうなのです。
プルエル

凄いですね、太れない人は食べても太れないことで悩んでいるんでしょうけれども、私からすれば「食べても太らない」というのは本当に羨ましくて仕方がありません。


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