日本人は元より食事は野菜が中心だった

今の日本人は、肉食を好む方が増えています。しかし、日本人がお肉をこれほどまでに食べだしたのは、ここ100年以内の話です。
それまでは、魚および野菜中心の食事をしてきたのです。ある人種が長年、子孫を繁栄させる上で、様々なことを受け継いできてるのです。その情報は遺伝子の中に含まれています。

ここ最近の日本人の肥満率は驚きの数値です。ちょっと小太りというのでなく、完全に欧米化しています。そういう人は、まずほとんど野菜を毛嫌いして肉食中心です。
肉食がダメとは言いませんが、日本人にはまだ適応・順応できてないと思います。

健康ブームですが、実は健康になるためには簡単なことです。
日本人は日本人らしい食事である日本食を主に食べれば良いだけの話です。
そうやって何世代も生活してきたのですから、それが今の時点では一番効果があるのです。

日本食を見ると、様々な野菜を取り入れています。野菜から栄養分を取ることが上手いはずです。
乳酸菌など、牛乳・チーズなど欧米発祥の健康食品も良いですが、日本人には野菜から取れる健康栄養素が一番向いてると思います。


ストレスに効く料理作業

料理は、ストレス解消に最適です。
日常生活で必ず食事は作らなければならないので、どうせなら美味しいものを作って家族に食べさせたいものです。

ストレス解消につながる理由の一つは、料理に熱中することでイライラの根本を少しの間忘れられることにあります。
材料を揃える所から、調理手順、味見や盛り付けまで常に意識して考えることが目白押しです。
美味しい料理を作って食べる目的以外は、考える余裕がなくなります。

それから、ストレス解消のためにはスピード感を持って調理するように心がけています。
料理はスピードと言われますが、やはり常に食材の状況を見てアクションを摂らないと、無駄な加熱をしたり放置をしたりして料理の味が落ちてしまいます。
適切な調理時間で出来上がったアツアツの料理をすぐに食卓で味わうというのが、家庭料理の醍醐味でもあります。

美味しい料理は、胃袋にはもちろん、心にも強力なビタミン剤になります。
出来立てを味わう幸せな時間が、ストレスを消してくれるはずです。


私のささやかな幸せ

私が幸せを感じる瞬間はまさに今このとき!
週に1度の貴重な平日休み。。子供は保育園、旦那は仕事・・

こんなに幸せなことないじゃないか!!(笑)

朝は仕方ない。いつも通り。主婦の宿命だ。
早朝仕事に行く旦那のお弁当を作ってお見送り。とりあえず洗濯機を回してあたかもやってます感をだす。
そのあとは旦那の車が見えなくなったのを確認して子供が起きる時間までもちろん二度寝。
冬は湯たんぽがまだ温かくすぐ眠りに着く。

子供が起きてからは簡単な朝ごはんを出して美味しそうに食べるのを眺める。
この時私はあえて一緒には朝ごはんを食べない。

さて、バタバタ支度を済ませ子供を送った帰りに楽しみにしていたコンビニへ寄る。
これも楽しみの1つ。
まず新商品のチェック。うちのバリスタでいれたコーヒーに合いそうなものを探す。そして本日のデザート、おやつもカゴに入れる。
いつものトロい店員にも今日はイライラしない。

いつものコンビニから我が家はおよそ車で3分というところだろうか。
帰ったら朝回した洗濯を干して掃除。やることはやる。
さっき買った商品たちが私を待っている。そう思ったら主婦業なんてなんてことない。
全て終わらせた私はいよいよ自分の時間。
リアルタイムでは見られない撮りためたドラマをかたっぱしから見ながらコーヒーと甘いものに囲まれて一日を過ごす。

夕方には子供のお迎え。
はぁ、一日が終わってしまった。でもお迎えに行った時の子供の笑顔を見るとまた一週間頑張ろうと思えるのだ。
帰ってきた旦那にもイライラしない。

これが私の幸せ。


朝採れ野菜の美味しさに感動

最近、趣味で農業をしている人と仲良くなり、朝採れ野菜やフルーツを良くもらいます。

いつもスーパーで購入しているものは、購入したその日のうちに食べている為新鮮だと思っていましたが、みずみずしさ(新鮮さ)が全く違い、野菜本来の甘さがでて、本当に素材のおいしさだけでおいしく食べられます。以前いただいた苺は大きなものや小さなものと大きさはさまざまでしたが、いつも食べているいちごとは比べ物にならないくらい甘かったです。

キュウリも変にマヨネーズやドレッシングをつけたくないくらいおいしくて、少しだけ塩を振って食べました。こんなに新鮮なきゅうりは美味しいんだと感動さえしました。新玉ねぎも水にさらしただけの玉ねぎスライスが甘くてどれだけでも食べられました。その他、じゃが芋・人参・大根・茄子どれも素材が良い為味付けはほとんどいりません。

これこそ体に良い食べ物だと実感しました。本当においしい野菜はどれだけでも食べられます。農家をして新鮮野菜を作る意味が分かりました。友人に感謝です。


妊娠中の食事はバランスよく

妊娠中は、食べ物に気をつけました。
つわりの頃は、食べたくても食べれない状況でしたが、つわりが終わった頃からは、何でも食べれるようになりました。
体重も自然に増えていきます。赤ちゃんのためにも、自分のためにも、食事の内容には気をつけて料理しました。

妊娠前まで一度も貧血になったことがありませんでしたが、ある日スーパーへお買い物に行き、レジを済ませたときに、ふらっとして急いで机に手をつき、しゃがみこみました。
その後の検査で貧血がわかり、鉄剤を飲む事になったのです。
鉄剤を飲む事で、少し便秘気味になったりしました。

なるべくなら、薬を使わず、食事で摂ろうと、努めて鉄分の多い、納豆やひじき、レバーやパセリも食べ、最後の方は鉄剤は飲まなくて良くなりました。
また、検診の前日におやつで羊羹を食べました。検診の尿検査では、糖が多く出てしまいました。
初めて糖が出ましたが、先生から前日に食べた物を問われ、羊羹だとわかりました。

甘い物を禁止するわけではなく、正常な人は食べてもいいのですが、尿検査でプラスと出てしまうので、検診の2日前にはやめてくださいと言われました。
糖分や塩分は摂り過ぎると、妊娠中毒症になってしまうので、食事のバランスを考え、糖分や塩分には気をつけました。
参考サプリ:ベジママ

もう何年も前になりますが、妊娠中気をつけていたこと…それはやっぱり妊婦さんなら誰もが悩むであろう、体重管理でした。
私の場合食べつわりだったので満腹でも空腹でも気持ち悪くなってしまい、常に何か口に入れているような状態。これは太るぞ…と思っていたので、体重管理には人一倍気を遣ってい色々試してみました。

まず一つ目は、朝起きたらまず体重計に乗って数値の記録。計るだけダイエットというやつですね。
効果があったかはいまいちわかりませんでしたが、スマホに体重管理のアプリを入れて、折れ線グラフにして今も残してあります。
これはこれで記念になったかな。

二つ目は、助産院の実施していたマタニティビクスに通ったこと。これは個人的にアタリで、通ってよかったな~と思ってます。
結構大胆にどすんどすんと体を動かすのは楽しかったし、他にもお腹の大きいプレママさんがたくさんいて刺激になりました。
ママ友の何人かは、ここで知り合ったマタニティビクス仲間です。

その甲斐あってか体重管理は極めて順調で、出産時にはプラス8kg(^^ゞ
赤ちゃんはするっと産まれてくれて超安産、先生にも「見本のような妊婦さんだった!」と褒められて、嬉しかったです。

妊娠したと気づく前にしてしまう危ない行動

今回のテーマは妊娠中、妊娠したと気づく前にしてしまう危ない行動をお伝えさせていただきます。

①仕事
妊娠初期は妊娠に気がついていないため、「ちょっと体調が悪いな…」「眠いな…集中できないな…」といった女性ならではの「生理前症候群」と決めつけてしまい、いつも通りの仕事をされる方も多いのではないでしょうか?

結果、初期段階から身体を無理してしまい、出産のときに苦労される方も今の時代少なくありません。
少しでも身体に変化を感じたら、すぐに休みましょう。

②薬
生理前の頭痛がある場合、強力な頭痛薬をかまわず飲んでいる方も少なくはないでしょう。
この頭痛薬を飲み過ぎてしまうと難産になる可能性が高くなります。
まず、頭痛が発生した場合、最終月経からの自分の行為を疑い、まず検査薬を試し、自身の可能性を把握しましょう。

③マッサージ
これは私も最近耳にした話なのですが、マッサージ(ツボ押し)は妊娠中にしてはいけないとのことです。
ツボによっては、妊娠中に活性化してはいけない部分が活性化され、流産の可能性が高まるとのことです。
妊娠中は体中が怠くなってしまうため、行きたいと思うマッサージですが、安定期になるまでは控えましょう。

色々を書いたのですが、気になったら検査薬で調べる。
怖いからといって後回しにしないということが、一番大切なことだと思います。


体の中と外からケア

私が気を付けているのは、まずスキンケア。
朝は水だけで洗顔します。その後、化粧水を付け無印用品のアーモンドオイルを塗ります。
アーモンドオイルは、ベタベタしなく、保湿効果もあるのでリピしています。
その上からメイクをするといい感じにグロー感が出ます。

朝は、ビタミン含有の化粧水や果物は摂らないように気を付けています。
夏は日焼け止めを塗りたくり、化粧水は美白の物に変えています。
20代後半なので、肌質も安定していて吹き出物も出来ないし、10代20代前半と比べたら安い基礎化粧品を使用しています。

夜は、化粧水を塗った後にクナイプビオオイルをたっぷり塗ります。
オレンジの香りがするので夜のみの使用にしています。

食べ物で気を付けているのは、ビタミンを摂る事です。
不足気味だと感じているのでジュースにして飲んでいます。
浮腫予防にカリウムの摂取にも心がけています。
不飽和脂肪酸を摂る事にも心がけていて、アーモンドやタイガーナッツを齧っています。


食事制限ダイエットについて

私が行ったダイエットは食事制限ダイエットです。
1ヶ月で5kg落とすという目標で取り組みました。

1ヶ月で5kgなら簡単だとお思いかもしれませんが、身長159cm体重50kgという状態から5kg落とすのは中々容易ではありませんでした。
しかし事情があり、やむを得ず取り組むことになったのです。
その際に食事制限ダイエットを選んだ理由は「運動をせずに自己管理だけでできるダイエット」だからです。
運動が苦手な私には最適でした。

まず、食事制限をするにあたり、3つのルールを決めました。
「米を食べない」「外食をしない」「甘いものを食べてもいい」の3つです。

「米を食べない」というのは炭水化物抜きダイエットから取り入れました。
「外食をしない」というのは、外食をしてしまうと「何をどの程度食べたのか」というのがわかりにくいからというのと、「ダイエット中だから」と我慢して好きなものを食べられないというストレスを減らすためです。
自炊であれば工夫次第で好きなものを食べることができますし、肉や野菜をどの程度使っているかが目に見えて把握できます。

「甘いものを食べてもいい」についても同じような理由です。
一日ひとかけらのチョコレートを食べたからといってダイエットは滞りません。
むしろ甘いものを我慢して感じるストレスの方がよほど敵であると言えます。

このようなルールを作った後は自分の裁量で食事量を減らします。
例えば1日のメインを素麺1束と決め、朝はヨーグルト、昼は素麺半束と水菜1束を温麺で、夜は残り半束と鶏挽肉を温麺で食べる、などです。
温麺に唐辛子や生姜を混ぜると代謝が上がり、より効果的でした。

こうして3週間が経つ頃には、私は見事目標を達成していました。
予定よりも早く痩せられた上に、その間ストレスもなく、仕事に影響を及ぼすこともありませんでした。
「好きなものが食べられないから嫌だ」という理由で食事制限ダイエットをしないという方にも、是非この体験を紹介したいと思えるほど楽なダイエットだと思います。

私はこのようにしてダイエットをしましたが、逆に太りたいという人がいるということを最近知って驚きました。
そして太りたいという人向けのサプリもあるそうなのです。
プルエル

凄いですね、太れない人は食べても太れないことで悩んでいるんでしょうけれども、私からすれば「食べても太らない」というのは本当に羨ましくて仕方がありません。

健康的に体重を増やすなら

単純に体重を増やすだけならば、一食に食べる量を増やしたり、太りやすい食べ物を食べれば済む話ですが、健康的となると話は別です。
健康的というからには、血圧・血糖値などの健康診断で弾き出される計測数値に始まって総合的な運動能力についても基準以上なことが求められます。
血圧その他の数値を正常に保つ必要性から、体脂肪率が増えるような太り方はまず却下されます。

脂肪を増やせないならば筋肉を増やすことで、体重を増やすしかないでしょう。
筋肉量を増やすことを義務としているような職種、プロレスラーのような生活をすれば道は開けます。
炭水化物や脂質は少なめに、タンパク質を多めに取り込む食事がよいようです。
茹でた鶏肉を大量に食べることで筋肉量をアップするという話をよく耳にします。

食べただけでは筋肉は太らないので、相当の運動も必要です。
さらに効率良く回復することも視野にいれてビタミンやミネラルも積極的に補給します。
各種成分は摂りすぎもよくないので適度な加減が必要なことも注意してください。

消耗しすぎると筋肉の増加など期待できないので、運動は次の日に疲れが残らないように気をつけます。
走りこむのも良いですが長距離ランニングは消耗が大きすぎます。
ダッシュと軽いランニングを交互に数回繰り返す程度が良いと思われます。

健康的に体重を増やすには食事と運動どちらも重要です。
食事だけではただ脂肪が付いて肥満になり健康を害することになりますし、運動や筋トレをしていても効果的な食事をしていなければ効率的な筋力がつかないです。

食事は理想は1日3食しっかりと食べることです。そして間食はしないことです。
食事の内容はあまりこだわる必要はありませんがタンパク質を多目にとった方が健康的に体重を増やせる筋力アップにつながります。

次に健康的に体重を増やすには筋力トレーニングも重要です。
ポイントは無理な負荷をを与えないことで自分が辛いなと思った所からもうちょっと頑張る位が継続するコツです。
鍛える場所は腕だけとか腹筋だけとかだけでなく全体的に鍛えられるように毎日違う場所を鍛えることがポイントです。

気分や天気でメニューを変えてもいいと思います。
大切なのは無理なく怪我をしないように長く続けることで健康的に筋力が増えて体重も増えて行くことです。


冷たいものを飲まないということ

私が健康のために気をつけていることは、体を冷やさないということです。

体温が1度落ちると、免疫力が30%落ちると聞いて、以前からも冷え性だったのですが、本格的に冷え性を治そうと決意しました。
始めたのは冷たいものを飲まないということです。夏に冷たいものを飲むのは気持ちがいいし、冬のアイスは格別ですよね。
でも体の中は36度という温度を一生懸命保ってくれているのに、そこに冷たいものを流し込んではだいなしです。

飲むときは体温か体温以上のものにします。初めは冷たいものやめて、熱いお茶にすればいいんでしょ、簡単だ、と思っていましたが、これがけっこう大変なんです。
普通に暮らしていると、冷たいものをとる機会って多いんですよね。ジュースやお茶、アイスコーヒー、アイスティー、あるいはアルコール飲料、さらに女性だとアイスやパフェも大好きですよね。

でもとりあえずやってみることにしました。夏はいつも大きなボトルに麦茶を入れて冷やしていましたが、まずそれをやめました。
飲むときは常温のお水です。慣れてくると、逆に冷たいものを飲んだときに、体の中から冷えて「サムイ」と感じるようになりました。
今では冷たいものを飲みたいと思うことがなくなりました。冷え性も少し改善したように思います。


耐えきれないニオイの対処法に困っています

私は子供の頃からニオイに敏感です。
自分のニオイはもちろんのこと、他の人やそれ以外のニオイにも敏感です。

中にはとても耐えきれないようなニオイもあります。
その一つが体臭や口の臭いです。

以前、上司が歯槽膿漏だったらしく、かなり口臭がひどい人がいました。
性格的には非常に良い上司で、多くの人に慕われていたのですが、唯一口臭だけが耐えられませんでした。

少し離れていると、何とか我慢できるニオイだったのですが、近くに寄る時はなるべく息を止めるようにしていました。
おそらく本人が一番気付いていたのだろうと思います。

職場の上司や同僚のニオイを指摘することは、人間関係を悪くしてしまうのでなかなか難しく私はできません。
毎回、何とかニオイを気にせずに回避できる方法を考えてしまいます。

相手のニオイだけではなく、自分のニオイも誰かに不快感を与えているかもしれません。
日頃から自分の体臭や口臭などのニオイを、十分に気を付けて行きたいと思っています。
ワキガクリームのラポマイン

体臭がきつい人にたまに会うことがあります。
僕が一番鼻につくのは脇の下のニオイです。

体臭ケアを疎かにしないというのは、他人に対する気遣いでもあります。
臭い人が近距離にいると、やはり不快な気分になる事がありますから。

小さいときや、中学や高校くらいまでであれば、互いに率直に忠告しあえるかもわかりません。
だけど年を取るにつれて、ストレートに指摘してくれる人は殆どいなくなるので、本人も気づかないうちに人に不快な思いをさせている場合もあると思われます。

それはとても悲劇的な話だし、自分も、カラダの臭いを出さないように暮らしていきたいと思っています。

もしかしたら、社会的常識として真っ向から「体臭」に関してアドバイスしあえる感じになるといいのかも知れません。
手術をしたりデオドラントでケアしたり、色んな改善方法を活用して、なんとか人の体臭を嗅がないで済む世の中になって欲しいです。

強烈な「体臭」というのは誰のためにもならないので、色々な方法で出来る範囲ででも実行した方がいいと思うのです。

毎晩入浴していても、お仕事の為に外に行くことで、帰る頃には体臭を気にすることがあります。
匂っている場所は鼻の周りなどお顔の一部に感じますが、体臭に対して大変気になります。
顔に汗をかいた場合、皮脂の酸化した様なニオイです。

入浴時に皮脂酸化臭がツーンと匂うので、物凄く気分が悪くなります。
わたくしは汗はそんなにかかないので、そんなニオイがする事はないと思っていましたが、ニオイがします。
加齢臭とは考えたくありませんが、こんな感じの匂いは年を重ねた事とも関係あるかもしれないのです。

それからそれとは異なるニオイで、お風呂に入った時に体を洗う時に漂ってくる、頭皮からしてくるにおいが嫌です。
普段もお風呂に入った際に頭皮マッサージも、近ごろはおこなっています。

だけど1日過ごして、入浴する時に前日同様臭っているため、非常にイヤだと思うのです。
このニオイも年が上がったことと関係するかもしれないのですが、なるべく匂ってしまわないように頑張ります。

あまり私はフレグランス等の香りをつけない人なのですけど、最近は香り付きのミスト美容液を使用しています。


体を休めて心を元気にリフレッシュ

私の、理想的な休日は朝はゆっくり美味しいコーヒーで朝食を食べることから始めます。
そのあとに、家族たちを起こして朝御飯を食べます。一人でのゆっくりした時間を持ちたいです。

10時頃から出掛けます。家族でショッピングモールにでかけます。気になっている洋服や小物を見て回りたいです。
いつも自分のものより子供のものを買うことになりますが、自分のものを中心に気になるものを買いにいきたいです。

お昼は、家族が皆好きなハンバーグが美味しいお店にいきたいです。
家族が皆好きなので、皆でゆっくり味わいたいです。
そのあとに、私の好きなケーキの美味しいカフェでお茶を飲みたいです。
子供達が遊ぶスペースもあるので、ゆっくり主人と話をしながらお茶をしたいです。

また、そのあとは家族でゆったりとした夕方のひとときを過ごしたいです。
毎日忙しいので休日は、体を休めて心を元気にリフレッシュできるようにしたいです。
なかなか実現できることではありませんが、こんな休日を過ごしてみたいですね。


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