自分の体温が低くなってきてしまった

私は学生の頃、平均体温が37度くらいあったのですが30代になるころには35度で、調べてみると「ガンになりやすい体温」と書いてありました。家系もガン家系なのですが勘弁してくれよ、まだ30だよ、と思い食生活を見直すことにしました。

10代のころは採っていなかったけど20代辺りから採っていたのは、毎日の炭酸飲料です。もしかしたらこれが原因かもしれない、と思いました。それ以外は食生活は特に変わりはありませんでした。
しかし毎日同じ炭酸飲料を最低500ml、下手すると2l採っていたので、これを急にやめることができるのだろうか?と不安に感じました。
徐々に辞めていくペースかなぁと思い、一日購入するのを我慢し、のどが渇いたときは水か温かいお茶を飲むようにしました。

すると、一日経っても炭酸飲料を欲しい、と思わないのです。
一時的なものだろ、そうに決まっていると思い一週間くらい飲まずに経過したのですが大丈夫なのです。
自分では炭酸飲料は中毒性がある、と思っていたのでこれは意外でした。

炭酸飲料を飲むのを辞めて一年経過していますが、今まで一度も欲しい、と思ったこともありませんし、不思議なものです。
水とお茶、それと朝は生姜紅茶を飲むようにしています。
生姜紅茶のおかげなのか、炭酸飲料をやめたおかげなのか、平均体温が36度に戻り、体も軽くなりました。


モーニングバードで紹介されていた人をダメにするソファー

以前、テレ朝のモーニングバードで紹介されていたyogibo(ヨギボー)というソファー。
人をダメにするソファーとして紹介されていましたね。
羽鳥さんもすごく気に入ってましたし。

確かにビーズクッションって本当に体にフィットするから一度ハマると抜け出せないんですよね。
私はまだ持ってないんですけど、この前ヨギボーを買った友達がツイッターで「ヤバい、快適すぎる」ってつぶやいてました(笑)

で、その後その友達の家で鍋をした時に座らせてもらったんですけど、確かにヤバいです。いい意味で。
お酒を飲んでいたこともあってちょっと横になっていたら寝てしまってましたから。
肌触りもいいし快適なのが分かります。

年末年始の休みにヨギボーがあったら確かにダメになりそうですね。
ずっとよっかかって映画とか見てそう・・・

しかも寒いから家にずっといそうだし。
おせちとかおもちとか食べるだろうし。
この流れは確実に正月太りが加速しますね(笑)

でもあの快適さを知ってしまうとちょっと欲しい。
ボーナスでヨギボー買っちゃおうかなと悩んでいます。

【追記】
2月も下旬にさしかかろうとしておりますが、わたしは年末年始から正月にかけてのダラダラ生活を継続中です(笑)

このダラダラ生活を加速させたのは間違いなく人をダメにするソファ「ヨギボー」のせいであります。
ええ。このソファーのせいで完全にダラダラ気分が抜けきらず、逆に加速モードです。

ヨギボーをちょうどいい形に変えてから身を預け、そしてフール―で好きな映画をチョイスすれば、完全に動く気もなくします。
今は寒いから外にも出たくないし、最高です。
正月太りを解消する気もまったく起りません。。。

誰ですか?このソファーのネーミングをしたのは。
完全にダメにされてますけども、わたくし。
ホント、ヨギボーのせいでまったくもってこのダラダラ生活から抜け出すこともできない状態です。
ホント、座り心地が良すぎるのもいい加減にしてほしいですね。

人をダメにするソファ「ヨギボー」
あなたが日本に上陸してからわたしはこのダラダラ生活から抜け出せなくなりました。

最近、寒い日が続いて外に出るのが億劫です。
2歳娘がいるのですが、外で遊んで風邪をひかすのも嫌だし…
夫が休みの日にわざわざ寒い外に出るのも嫌なので、おうちでまったり過ごします。
お菓子を作ったり、DVDを見たり、本を読んだり、段ボールのトンネルで盛り上がったり。

この間の休日は、私と娘は簡単なクッキーを作りました。
娘が手伝えるような簡単なレシピで、娘は材料をコネコネして、下手だけど一生懸命に型をとっていました。
型も娘が好きなぷーさんとぴぐれっとの型なので、のりのりで型をとってくれます。
自分で作ったクッキーはやはり美味しいのか牛乳と共にパクパク。

そして、おやつの後は大好きなジブリのDVDを皆で鑑賞です。
『千と千尋の神隠し』と『となりのととろ』です。
ジブリ作品は子供から大人まで楽しめるので、娘と一緒に見れて楽しいですね。

外出しなくても、おうちでまったり出来ることって幸せですよね。
寒い日だからこそ、おうちで何が出来るかを考えて、娘と一緒にのんびり過ごしたいです。
ちなみに最近買ったヨギボーっていうビーズクッションが娘と二人で座れるのでお気に入りです。


敏感肌なので細やかなケアが必要です

スキンケアだけでなく、ヘアケアにおいても敏感肌なので気を遣います。

香りが豊で長続きするヘアケア製品が豊富な昨今、無香料のものばかり使っている身としては、シャンプーくらいと思って使ってみると、早速、頭皮がかゆくなり、翌日皮膚科に行くまでの間にかゆみが起こった個所周辺の皮膚はひっかき傷が発展して炎症を起こしてしまいます。
結局、治るまでの間、頭皮へ塗る薬や洗髪をできるだけ控えることが重なって、逆に臭い香りを漂わせなければならなくなります。

そのため、肌の弱い方用のヘアケア製品を使うのですが、髪のパサつきが激しいので、肌に優しい上、髪につやが出るものを色々試しています。
食用のココナッツオイルやおばあちゃんが使っていた椿油を薄めて自作のヘアオイルを作り、頭皮につかないように髪をパーツ分けして鏡をにらみながら、気を付けて髪に付けています。
毛先のバサバサ感もおさまり付け心地は満足しているのですが、ブレンド具合によってはかなりべたべたする上、臭いにおいが発生して一日が台無しになります。


自分の体を労わった食事の仕方

私は食事の仕方にこだわりを持ってます。寝る2時間前までに夕食を終わらせるのです。
寝る前の食事は太るし健康にもあまり良くないと言うことで、寝る直前はものを口にすることも拒否しています。

夕食に関しては、量を食べすぎないよう注意したりよく噛んだりして、食べるものだけでなく食べ方まで気を付けてます。
よくバランスの良い食事を摂っていれば大丈夫だと思っている人がいますが、私はそれだけでなく、胃腸のことも考えているというわけです。

私は過去に、急いで食べたり寝る直前にアイスを食べたりして体調を崩したことがあり、それ以来食べ方にはかなり神経を使うようになりました。
もちろんバランスの良い食事も意識しています。

私の場合は野菜メインの食事を心がけ、脂っこいものを食べて胃もたれを起こさないようにしています。
元々胃が弱いため、食べるものにも気を使わなければならず、結構大変です。
でも健康のためだと思えば意外と頑張れるものです。
ようは、どれだけ自分の体を大切にしたいか、なのです。


女子のたしなみ

医療レーザーによるワキ脱毛をしたことがあります。

痛みは、女子なら全然我慢できる程度、施術は女性スタッフなので安心。
ただひとつ、サロンではなく病院だったせいで、途中何度か男性医師にじっくりワキを見つめられ、写真を撮られたことだけが…忘れたい思い出。(笑)

しかし、終わってみれば待っていたのは(処理不足のワキ毛を気にしないで済む)超快適ライフ。
つり革だって、ノースリーブだって余裕。
私って思った以上にワキ毛に悩まされていたんだわ、と実感しました。

そして、その快適さをこっそり友に語ると、なんとまあ経験済みの友達の多いこと!!
仲良しのあの子もこの子も、みんな私に内緒でこんな快適ライフを手に入れていたなんて…。
女子の多くは、特に周りに告げることなく、粛々とアレを経験するものなんだ…ということを学んだのでした。

ちなみに、脱毛の素晴らしさを知ってしまった今、もちろん他の部位も、なんなら全身してしまいたいくらいな気持ちですが、医療レーザーは、お高い…。
コスト面を考えるとやっぱりサロン脱毛かなーなんてことを考えてるうちに、もうすっかり、薄着の季節がきてしまいました。。。
来年の夏にはどこかもう一箇所くらい、ツルッツルにしておきたいな~~。
最近人気のアリシアクリニックだと医療レーザー脱毛でも結構手軽に始められるみたいで気になってます。
アリシアクリニック 医療脱毛

美容外科クリニックでの脱毛処理はワキのみやってもらったので、その他の無駄毛の処理はいつも女性用剃刀で剃っています。
でも、カミソリでのお手入れは急いでいるときにその度に剃り刃を横に滑らせてしまって、お肌を傷めるリスクがかなりあります。

私が不器用なのがいけないし、安い安全ストッパー無しの剃刀を使っているという理由もあるかもしれませんが、ちょっと気を抜いたらたちまちむだ毛のお手入れで怪我をしてしまうのが悩むところでした。

傷を負わないように体中美容外科クリニックでレーザー脱毛を受けたいと思案しているのですが、料金が高過ぎてワキの脱毛だけで他はできそうにありません。
除毛クリームとかも検討して試したことがありましたが、お肌が刺激されて赤くなってしまうので、けっきょく剃刀を使ってむだ毛処理をするのが自分には一番合っているみたいです。

今までは入浴中にボディソープで剃刀を滑らせるように無駄毛処理をしていたのですが、ここのところ肌に負担をかけないようにお風呂場ではない場所でオイルを塗ってT字かみそりを滑らせるように剃ったら、傷を負うことが少なくなったので、いい方法を発見できてよかったです。

季節が変わり夏が近づくと、ムダ毛のことが気になってきます。
暑い時期は、キャミソールなどの服を着る機会が増えます。
ですので、第一に、わきの毛が気掛かりになります。

ワキ毛に関しては、いつもは剃刀で処理しています。
剃刀だったら、安く出来ます。
しかも、おうちで気軽にムダ毛の自己処理をすることが出来ます。

しかし、カミソリを使っての脱毛処理は、確実とは言えないです。
わき毛に関しては、毛根が残ってしまうのです。
それが、けっこう目につくのです。
ですので、暑い時期にキャミなどを着用する事は避けてしまっているのです。

そんな事から、脱毛エステへ行って脱毛処理をして貰うのはいいかなぁと思います。
何よりも、きれいな仕上がりが期待できるって幸せだと思います。

それと、面倒臭い自己処理からも解放されてラクができると思っています。
お金のことなど、できそうな時が来たら、エステティックサロンに通うことを考えてみたいです。

わたしはエステで施術を受けているのですがその成果がいまいち感じ取れませんでした。
なのでこの事を2回目に来たときに話してみたんです。
そしたらお店の人が「ちょっぴりジュールを上げてやりましょう」と言いました。

「は?」って感じでした。
脱毛器機の出力っていうのはどうにでもできるものなのかと驚いてしまったんです。

光量に幅があるのならはなっから強めにしてもらいたかったし、威力を下げられていたんじゃないかと疑ってしまいました。
こういうことって珍しい事ではないのでしょうか?脱毛の力がそれほど気軽に変化させられるなら初めからパワーアップバージョンで施術してくれればいいのにね。

威力を上げて施術を受けたらちゃんと脱毛の有効性が感じられました。
脱毛作用がついに感じられたのです。

このように脱毛施術の光量を調整できるのだとしたらどうして初めから最大の出力量でやってくれないのでしょう。
もしも私が「効いてないみたいなんですけど」と打ち明けなかったら小さ目の威力でいつまでもやっていたのかと思い浮かべるとどうにも不信感が募ります。


食生活の乱れは不健康の第一歩

健康と食事には密接な関係があることは、すでに多くの方が知っていることでしょう。欧米からジャンクフードが入ってきて、健康に影響しているという話があるくらいです。

逆に健康志向が高まった欧米では、健康に良いということから和食が人気になっています。
和食は無形文化遺産にも登録されましたし、その魅力が世界中から認められていますね。和食の国際的評価が上がったことで、もちろん国内においても再注目されています。

和食でなくても栄養が偏らない健康的な食生活は、健康を維持する上で重要です。健康が気になりはじめたら、まずは食生活を見直してみるといいですね。

実際、私も自慢することではありませんが、食生活が乱れています。もともと自炊をしないので、毎日コンビニ弁当を食べているといっても過言ではありません。それに、ここ最近野菜を食べた記憶がありません。私のような食生活の方もいらっしゃるのではないかと思います。

改めて自分の食生活を見直してみると、あまりの乱れ具合にショックを受けることもあるかもしれません。これを機会に和食を取り入れた食生活に切り替えていきましょう。


命の顔は清潔に!

私はものすごくズボラです。でも女子なので気になることは気になります。最高ズボラな私がしている、最高に簡単な美容?方法を紹介します。それは、『顔はティッシュで拭く』ということです。

お風呂あがり、朝の洗顔後はやわらかティッシュペーパーでふいています。なぜこれを始めたかというと、数ヶ月に渡って顔に小さなプツプツができたことがありました。あまりにも治らないので、皮膚科に行ってみてもらったところ、乾燥だといわれました。そして、なるべく清潔なタオルで拭いてください。と言われました。

いやいや、タオルはいつも洗濯したタオルだけど…。と思ってはいましたが、洗濯後とはいえ顔と体は違うのかもしれない。新品と同じかと言われれば違うかも。と思い、そこからテッィシュで拭くようになりました。ゴシゴシは拭かず、ティッシュを2枚かさねてふわっと水分をふき取り、その後化粧水をたっぷりつけます。これを1カ月していただけで、プツプツは綺麗になくなりました。清潔にするということは大切なんだと思って今も実践中です。

ズボラな私の続きですが、その顔を拭いたティッシュは濡れティッシュとして、化粧後の机にこぼれたパウダーとかを拭けます笑。


自分が食べたもので自分が作られていく

“医食同源”と言う言葉もある通り、医療と同じく食べることは体を良くすることです。人は食べたものがエネルギーになるだけではなく、血管や細胞にまで行き渡るのです。

私は子どもが産まれる前までは、暴飲暴食を繰り返し、コンビニ弁当で3食済ませることもあったりとあまり体に良いとは言えない生活を送っていました。それでも特に悪いことをしている自覚もないまま妊娠したのです。

そこで出会った助産師さんにまず注意されたのは食生活。和食を食べなさいと、“まごわやさしい”と言う言葉も初めて聞きました。豆・ゴマ・ワカメ・野菜・魚・しいたけ・芋とそれぞれの頭文字を取ったものです。要はバランス良くなんでも食べることですね。

それから、甘いものは控えるように、冷たいものも控えるようにと言われ、赤ちゃんを産むって大変なことだと思いました。でも、考えてみると赤ちゃんは私の体の一部、私の食べたものがそのまま赤ちゃんに通じていくのです。

無事に産まれると今度は美味しいおっぱいを出す為に、また誘惑に耐える日々が続きます。自分が口にするものにこんなに気を払うなんて人生で初めてのことでした。食事に気を付けると風邪もひきにくくなり赤ちゃんも私も笑顔です!


便秘にならないように気をつけています

便秘は美容の大敵です。便秘になってしまうと肌荒れしやすいですし気分も落ち込みがち…。そういう私も便秘には長いこと悩まされてきました。

初めて便秘になったのは高校生のときで、それ以降20代のころはずっと便秘薬をリピートし続けていました。
でもアラフォーになった現在、便秘薬とは無縁ですが毎日お通じがあり快適です。私が便秘をしなくなったのは、やはり食生活にあると思います。

今思いかえすと、若い頃はダイエットを気にしすぎて食事をまともに摂っていなかったと思います。カロリーだけを気にして、お菓子を食べてご飯を抜いてしまったり…。やはりそんな食生活では健康であるはずもなく、便秘だけではなく貧血にも悩まされていました。

私が食生活で心がけているのは、炭水化物は控えめに、良質のたんぱく質と野菜・海草・きのこ類をたくさん食べるということです。そうすることでお腹も満たされながらダイエットにもなり、かつお通じもよくなるという良い事ばかりです。また、お肌の調子も若い頃より良いくらいです!

これからも健康的な食事を心がけ、便秘知らずで過ごしていきたいと思います。


健康を維持するには栄養バランスの良い食事が必須

健康な身体を維持していくためには、栄養バランスの良い食事を摂取する必要があります。栄養バランスの良い食事とは、人間の身体に必要な栄養素を摂取できる食材や食品を食すことを指すのですが、朝食・昼食・夕食の中でそれらをしっかりと摂取するには相当な知識が必要となります。

栄養士の資格を持っている人が近くにいれば、ある程度バランスの良い食事を実現することはできますが、それは現実的ではありません。では、一般的な家庭では何を参考にして食事のバランスを整えれば良いのでしょう。

一番手っ取り早いのが、料理のレシピ本通りに食事をするということです。基本的にレシピ本には、単品料理のレシピを掲載しているものと、一食・1日の栄養バランスを考えてつくられた料理のレシピが掲載されているものがあります。そのため、バランスの良い食事=健康的な身体を手にれたい、維持していきたいという思いがあるのであれば、後者を選び食事をするのが最善の方法と言えます。


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